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KeepTheVert運営委員会から告知が到着しましたので早速ご紹介!



旧アメージングスクエア、現在は株式会社ムラサキスポーツが運営し、パークの名称が「MAP'S Tokyo」となったことに伴い、企画・開催が遅れましたが...今年もやります!

        <<<第16回Keep The Vert!!>>>
内容は以前と変わりませんが、運営体制が若干変わります。以下、告知です。

主催・後援・協賛:株式会社ムラサキスポーツ、MAP'S Tokyo他で調整中
運営 : Keep The Vert運営委員会

【目的・概要】
ハーフパイプにおけるインラインスケート・スケートボード・BMX等によるスポーツ(Vert:バート)の普及を目的とする、コンテスト方式による長期育成型のイベントです。
コンテストは1ラン50秒間を2回、自由に滑っていただき審査員がジャッジします。競技ではありません。子供から大人まで、「楽しく滑ること」を主眼としています。
見学・応援(当然無料です)も大歓迎です。バートに興味があって、初めてでも滑ってみたいという人は講習会(無料)もあります。ぜひ参加して下さい!
特別ゲストも招く予定です。お楽しみに!

                  記
開催日時 : 2009年7月26日(日)★雨天の場合は翌週8月2日(日)に順延。
スケジュール:以下の通り(状況により変更になる場合があります)
10:00~11:00 エントリー受付
11:30~11:45 開会式
12:00~13:30 第一部 ①キッズクラス:漏れなく参加賞あります。
           ②Aクラス(初心~初級)
           ③Bクラス(中級)
           ④Cクラス(上級)
14:00~15:30 第二部 同上
15:30~16:30 バート講習会
16:30~17:00 表彰式/閉会式
注意点:ヘルメット・プロテクターは必ず装着してください。装着していない場合には参加をお断りします。またスケートパーク以外で滑ることは禁止します。

参加費用: 一般    2,000円(傷害保険・パーク利用料含む)
      高校生以下 1,500円(同上)
申込方法: 以下の何れかでお願いします。
①MAP'S Tokyoへ直接申込(申込用紙に記入の上、参加費をお支払い下さい)
②Web申込 http://ktv.nomaki.jp/     (当日お支払い下さい)
③携帯申込 http://ktv.gozaru.jp/index.html (当日お支払い下さい)
当日申込も可能ですが障害保険は付保できません。また参加費用も変わりませんので、予めご了承ください。
申込締切: 7月19日(日)

会場  : 「MAP'S Tokyo」(旧アメージングスクエア) 03-5284-3693
住所  : 東京都足立区千住関谷町19-1
交通  : 「京成線・京成関谷駅(徒歩5分)」または「東武伊勢崎線・牛田駅(徒歩6分)」地図はコチラのリンクからどうぞ↓
http://heshdawgz.com/blog/cb/2009/03/maps-tokyo.html
(CBさん、使わせていただきました)

ホテル泊を考えている方は個別に運営委員田中までご連絡下さい。牛田駅まで電車で一本、浅草のホテルの優待券をお渡ししますので良かったら使ってください。
http://www.bluewaveinn.jp/asakusa/

All Rights Reserved Copyrights© 2003-2007 Keep the Vert運営委員会

第15回KTVトピックスです
http://www.youtube.com/watch?v=BF1MTaW6cS8
インラインスケートはスポーツである以上、怪我などのリスクがつきものです。
ベネフィットではいままで培われてきたスクールとしての手法と優秀な講師がもつ多くの経験によって、最大限にそのリスクを減らし、安全に効率良く上達することができます。

しかし、万が一傷害が発生した場合を想定し、講習に参加する方全員に傷害保険に加入していただいております。
保険の加入料金は講習料金に含まれております。
手続きもベネフィットが代行して行いますので、受講される方は予約お問い合わせにて必要事項を明記の上メールして予約していただくだけで結構です。
※この保険加入手続きの為、要予約となっております。予約のない飛び入り参加はできませんのでご了承ください。


保険内容
死亡・後遺障害 ******710万円
入院保険金日額******3000円
通院保険金日額******2000円
賠償責任(免0円) *****500万円
携行品(免0円) ******5万円
救援者費用********30万円
臨時費用*********60万円

インラインスケートはスポーツである以上、怪我などのリスクがつきものです。
ベネフィットではいままで培われてきたスクールとしての手法と優秀な講師がもつ多くの経験によって、最大限にそのリスクを減らし、安全に効率良く上達することができます。

しかし、万が一傷害が発生した場合を想定し、ベネフィットでは救急箱の用意をしています。

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ベネフィットでは地域環境への取り組みとして、講習後に清掃活動を行っています。
インラインスケートを通じて地域活性を目指します。

実際の清掃活動の様子はこちら

ベネフィット清掃活動1

ベネフィット清掃活動2

ベネフィット清掃活動3

ベネフィット清掃活動4


ベネフィットでは1講習参加につき30円をWFP「国連世界食料計画」へ寄付しています。
インラインスケートはとても素晴らしいスポーツですが、インラインスケートを楽しむ事ができるということは地球上の全人類という視点でみれば、特に裕福な環境にあるごく限られた人だけです。
全世界の7人に1人は餓えに苦しみ、6秒に1人飢えによって命を落とす子供がいます。
インラインスケートを楽しむ事でそんな問題の解決に少しでも協力できたら、という願いから始めました。
インラインスケートで楽しんであなたが笑えば、遠くのどこかの子供も笑顔になります。
具体的には100講習、つまり3000円を一単位として寄付しています。寄付金は「WFP世界の学校給食プログラム」に使用されます。



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地球のハラペコを救え。について http://hara-peko.jp/より抜粋
いま、飢えが原因で、6秒に1人の子供が命を落としています。
地球にはすべての人々が食べるのに十分な食べ物があります。
なのに、地球の7人に1人は飢えに苦しんでいます。
飢えは、いまだに世界第一位の志望原因です。
毎日、大人・子供を含め、2万5千人が飢えのために命を落としています。
もし事故か災害で、1日にして2万5千人が命をおとしたら、大ニュースになるでしょう。
でも、飢えによる死は、あまりに多すぎて、ニュースにならないのです。
食べ物があふれる日本では、遠い世界の出来事のように聞こえるかもしれません。
でも、これが世界の現実です。
しかも、飢えに苦しむ人は、最近、急に増えています。
食べ物の価値が上がったり、経済危機によって貧しいひとがより貧しくなったりしているからです。
地球で飢餓に苦しむ人はおよそ10億人。
そのうち1億人以上は、2007年からの2年間で増えたぶんです。
飢えには色々な原因があります。
戦争、干ばつや洪水などの自然災害、貧しさ、食べ物の値上がりなど・・・・。
「地球のハラペコを救え。」のシンボルマークは、地球の周りを鉛筆とフォークが囲んでいるデザイン。
これには、すべての人、特に子供がしっかりと食べ、教育を受けられるような地球になるように、という願いが込められています。
飢えの問題を解決するために必要なのは、まず、飢えている人たちに、今日必要な食べ物を届ける事。
そして、明日の分の食べ物を自分で手に入れられるよう、教育を授ける事です。
そう、貧しさの中で、学校に行けない子供たちが世界にはたくさんいるのです。
私たち一人ひとりができること、まずはここから始めてみませんか?

関連リンク
WFP国連世界食料計画 http://www.wfp.or.jp/index.php
WFP学校給食プログラム http://www.wfp.or.jp/activities/sfp.html#ac
世界のハラペコを救え。 http://hara-peko.jp/
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